大量PC整備時代の必須ツール
職員の適正な勤務時間管理
機械を置くスペースと出退時間を入力する手間を省略
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1ライセンス単価100円
機械の市価10%以下に挑戦

製品及び事業(タイムレコーダー)
1 機能と特徴のまとめ
2 従来型勤怠管理との比較
3 製品概要
4 マニュアル
5 試用版
6 サポート
7 動作機種など
8 使用上の注意(必読!)
9 ソフトウェア使用許諾契約書
10 免責事項
11 更新履歴
12 購入方法
13 広がる多目的利用法
購入
タイムレコーダー Version8.3.15
20ライセンス価格(税込み)
【質問012】
パソコン教室や学校教育現場で利用する場合のライセンスは、生徒数で換算するのですか?それとも職員数で換算するのですか?
【回答】
そのような場合のライセンスの基本的な考え方としては、職員様のネットワークと生徒様のネットワークと切り分けたライセンスとしたいと思います。
これは、「同一のネットワークを利用しているかどうかを問わず」ということです。
と言いますのも、弊社では、将来、生徒様用のアカデミックライセンスという割安の価格帯を設けることを検討しているからです。
アカデミックライセンス価格については、まだ決定しておりませんので、ひとまず、現在の「生徒数」で換算して下さい。
なお、この「生徒」とは、定員数ということでお願いします。
これは、生徒数が定員を超えている場合も下回っている場合も定員で計上すると言う意味です。
定員数で計上する訳ですから、当期の生徒が卒業し、代わりに新入生が入って来たとしても、別途ライセンス数として計上していただく必要はありません。

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