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1ライセンス単価100円
機械の市価10%以下に挑戦

製品及び事業(タイムレコーダー)
1 機能と特徴のまとめ
2 従来型勤怠管理との比較
3 製品概要
4 マニュアル
5 試用版
6 サポート
7 動作機種など
8 使用上の注意(必読!)
9 ソフトウェア使用許諾契約書
10 免責事項
11 更新履歴
12 購入方法
13 広がる多目的利用法
購入
タイムレコーダー Version8.3.15
20ライセンス価格(税込み)
【質問015】
msconfigでスタートアップ項目(起動項目)のrecorder.exeのチェックを入れ再起動しましたが、タイムレコーダーが常駐起動しませんでした。なぜでしょう?なお、イベントログサービスは起動させていません。
【回答】
msconfigで設定すると、1回目のOS再起動では有効にならないことがあるようです。
 さらに再起動すると常駐すると思いますのでご確認下さい。
 それでもタイムレコーダが起動、常駐しないようであれば、スタートアップ項目で設定されているrecorder.exeのファイル位置と同じフォルダにrecorder.exeが存在しているかどうか、ご確認下さい。
なければ、再度同じ位置にrecorder.exeをコピーしてOSを再起動してみて下さい。
 次回OS起動時には、タイムレコーダが起動するはずです。

 なお、タイムレコーダーは、msconfigにより設定しなくともスタートアップ項目への追加削除を行えるような仕様となっております。
 従って、次回からは、使用説明書に記載のとおり、タイムレコーダを起動させた後、「ログオン時にタイムレコーダーを起動」にチェックして「OK」をクリックしてください。
 その逆で、タイムレコーダをスタートアップ項目から外したい場合は、「ログオン時にタイムレコーダーを起動」にチェックを外して「OK」をクリックしてください。

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