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1ライセンス単価100円
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製品及び事業(タイムレコーダー)
1 機能と特徴のまとめ
2 従来型勤怠管理との比較
3 製品概要
4 マニュアル
5 試用版
6 サポート
7 動作機種など
8 使用上の注意(必読!)
9 ソフトウェア使用許諾契約書
10 免責事項
11 更新履歴
12 購入方法
13 広がる多目的利用法
購入
タイムレコーダー Version8.3.15
20ライセンス価格(税込み)
【質問016】
タイムレコーダを削除しましたが、msconfigで確認するとスタートアップ項目のチェックは外れていますが、recorder.exeの欄があるのはなぜでしょう?また、これを消すにはどうしたらいいですか?なお、イベントログサービスは停止させています。
【回答】
以下の手順で作業してみて下さい。
  1. 再度、削除する前の状態(ファイルパス)でタイムレコーダを起動し、msconfigでスタートアップ項目のチェックを入れてOSを再起動させます。
  2. 再起動させると、再びタイムレコーダが常駐していることを確認して下さい。
  3. 常駐していない場合は、さらにOSを再起動させて下さい。
  4. タイムレコーダが再び常駐したら、「ログオン時にタイムレコーダーを起動」のチェックを外して「OK」をクリックして終了させ、さらにOSを再起動させて下さい。
  5. OS再起動後にmsconfigで確認しスタートアップ項目にrecorder.exeがなくなっていることをご確認下さい。

 なお、タイムレコーダーは、msconfigにより設定しなくともスタートアップ項目への追加削除を行えるような仕様となっております。
 従って、次回からは、使用説明書に記載のとおり、タイムレコーダを起動させた後、「ログオン時にタイムレコーダーを起動」にチェックして「OK」をクリックしてください。
 その逆で、タイムレコーダをスタートアップ項目から外したい場合は、「ログオン時にタイムレコーダーを起動」にチェックを外して「OK」をクリックしてください。

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