大量PC整備時代の必須ツール
職員の適正な勤務時間管理
機械を置くスペースと出退時間を入力する手間を省略
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1ライセンス単価100円
機械の市価10%以下に挑戦

製品及び事業(タイムレコーダー)
1 機能と特徴のまとめ
2 従来型勤怠管理との比較
3 製品概要
4 マニュアル
5 試用版
6 サポート
7 動作機種など
8 使用上の注意(必読!)
9 ソフトウェア使用許諾契約書
10 免責事項
11 更新履歴
12 購入方法
13 広がる多目的利用法
購入
タイムレコーダー Version8.3.15
20ライセンス価格(税込み)
【質問021】
タイムレコーダは1回設定すると以後滅多に設定変更しないので、非常駐型としても利用できるようになったのはいいのですが、本体のrecorder.exeを再度起動させたい時やCSVファイルを確認したい時にどこにあるか探すのに一苦労しますので、Windowsのスタートメニューに登録してもらうとかできませんか?
【回答】
タイムレコーダはサーバを利用せず、スタンドアロンとしてCSVファイルを印字することでタイムレコーダとすることもできるようにはしておりますが、基本はサーバ対応として運用して頂きたいことと、CSVファイルを開くのは月1回、多くても週1回でしょうし、むしろ、頻繁に開くようなファイルではないことから、お客様の方で個別にショートカットファイルを作成していただくこととしました。
また、弊社は、インストールする必要がなく、PCを出来る限り汚さないシンプルな仕様ということに主眼をおいて開発しておりますこともショートカットを自動作成する機能は付加しておりませんので、ご理解のほどお願いします。

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