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大量PC整備時代の必須ツール
職員の適正な勤務時間管理 |
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1ライセンス単価100円
機械の市価10%以下に挑戦
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- 2007.8の改正点
- イベントログ情報が利用可能で、かつ、複数ユーザーを管理しない場合は常駐しないようにしました。
- イベントログ情報が利用可能で、かつ複数ユーザーを管理しない場合に送信される時刻は、Windowsの起動時刻と終了時刻となり、送信後タイムレコーダーは即終了するため、無駄な常駐はしません。
- 毎回のINとOUTの時間差を計算し、CSVファイルに書き込むようにしました。
- 2008.3の改正点
- WEBサーバの「time.asp」または「time.php」ファイルと同一ディレクトリに「recorder.ini」ファイルを置いておくと、各パソコン上の「recorder.ini」は、タイムレコーダーの起動時に、ダウンロードして置き換えられますので、次回以降の設定変更時には、「recorder.ini」の配布作業も省くことができるようにしました。
- 「WEBサーバの時刻と同期」にがチェックされている場合、タイムレコーダーは、起動時などに、そのパソコンの時刻をWEBサーバの時刻に合わせることができるようにしました。(WEBサーバと同じIPアドレスのNTP(Network
Time Protocol)サーバが稼働していることが前提になります。)
- イベントログから取得した前回のWindows終了時刻に関しては、時刻同期の際に、パソコンの時刻とNTPサーバの時刻の差を計算して補正するようにしました。そのため、たとえユーザがパソコンの時刻を手動で変更したとしても、そのパソコンを長期間ネットワークから切り離している場合を除いては、ほぼ正確な時刻が書き込まれます。
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