大量PC整備時代の必須ツール
職員の適正な勤務時間管理
機械を置くスペースと出退時間を入力する手間を省略
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1ライセンス単価100円
機械の市価10%以下に挑戦

製品及び事業(タイムレコーダー)
1 機能と特徴のまとめ
2 従来型勤怠管理との比較
3 製品概要
4 マニュアル
5 試用版
6 サポート
7 動作機種など
8 使用上の注意(必読!)
9 ソフトウェア使用許諾契約書
10 免責事項
11 更新履歴
12 購入方法
13 広がる多目的利用法
購入
タイムレコーダー Version8.3.15
20ライセンス価格(税込み)
更新履歴
  • 2007.8の改正点
    • イベントログ情報が利用可能で、かつ、複数ユーザーを管理しない場合は常駐しないようにしました。
    • イベントログ情報が利用可能で、かつ複数ユーザーを管理しない場合に送信される時刻は、Windowsの起動時刻と終了時刻となり、送信後タイムレコーダーは即終了するため、無駄な常駐はしません
    • 毎回のINとOUTの時間差を計算し、CSVファイルに書き込むようにしました。


  • 2008.3の改正点
    • WEBサーバの「time.asp」または「time.php」ファイルと同一ディレクトリに「recorder.ini」ファイルを置いておくと、各パソコン上の「recorder.ini」は、タイムレコーダーの起動時に、ダウンロードして置き換えられますので、次回以降の設定変更時には、「recorder.ini」の配布作業も省くことができるようにしました。
    • 「WEBサーバの時刻と同期」にがチェックされている場合、タイムレコーダーは、起動時などに、そのパソコンの時刻をWEBサーバの時刻に合わせることができるようにしました。(WEBサーバと同じIPアドレスのNTP(Network Time Protocol)サーバが稼働していることが前提になります。)
    • イベントログから取得した前回のWindows終了時刻に関しては、時刻同期の際に、パソコンの時刻とNTPサーバの時刻の差を計算して補正するようにしました。そのため、たとえユーザがパソコンの時刻を手動で変更したとしても、そのパソコンを長期間ネットワークから切り離している場合を除いては、ほぼ正確な時刻が書き込まれます。
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