大量PC整備時代の必須ツール
職員の適正な勤務時間管理
機械を置くスペースと出退時間を入力する手間を省略
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1ライセンス単価100円
機械の市価10%以下に挑戦

製品及び事業(タイムレコーダー)
1 機能と特徴のまとめ
2 従来型勤怠管理との比較
3 製品概要
4 マニュアル
5 試用版
6 サポート
7 動作機種など
8 使用上の注意(必読!)
9 ソフトウェア使用許諾契約書
10 免責事項
11 更新履歴
12 購入方法
13 広がる多目的利用法
購入
タイムレコーダー Version8.3.15
20ライセンス価格(税込み)
タイムカード用紙に手書きで報告させていた場合との比較
 タイムレコーダー機を利用せず、各職員に勤務時間をタイムカード用紙などにより手書きで記載のうえ報告させていた場合には、各職員が手書きする手間と給与計算担当者がそれを回収して計算する手間が発生していました。
 また、1週間や2週間分をまとめて記載するといった職員も少なくなかったことから、正確な勤務時間の報告や把握は期待できませんでした。
 本製品を導入することによって、勤務時間を手書きしたり、勤務時間を集計したりする手間が大幅に省略できると同時に、正確な勤務時間を報告させることが可能となります。
 また、サーバに送信させて利用する場合は、ログを印字出力する必要もほとんどないわけですから、各職員にタイムカード用紙に記載提出させていた時と比較すると、用紙代のランニングコストが軽減されることでしょう。

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